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残酷丸サーガ 1-6

長い沈黙をやぶりセンセイがかえってきた!

ありあ子先生の連載が読めるのは季刊へぶれぐだけ!

今回長いです、めっちゃ長くなった。
長いけど相変わらず内容は乏しい。



まとめ

1.残酷丸、自由への失踪
2.残酷丸VSうさたん
3.おかえりなさい
4.タイタニアストライク
5.バックインザアップタウン
外伝.闇に舞い降りた天才、残酷丸





「う~転職転職」
今転職を求めて全力疾走している僕は、ドミニオンの普通の一般的な男の子。
強いて違うところをあげるとすればシナ缶拾いが得意ってことかナー。
名前は残酷丸。
そんなわけでアクロニアにあるソードマンギルドにやって来たのだ
ふと見るとギルドに一人の若い男が立っていた
ウホッ!良い男・・・

Zankokumaru saga 1-6
残酷丸テクニック


「サウスに戻ってくださいwwww」
等と軽々しくいう事も出来ず、当たり前に目的地のアップタウンに降ろされる。
ようやく到達したアップタウンではあるが、入手できるアイテムがあまりにも高価であったため、面白いくらい後ろ髪を引かれつい南の方向に目を向けてしまう。
いっそまたどこかでモンスターにやられて復活の戦士に連れて行ってもらうのも良いかもしれない。
やきもきする残酷丸を見てアリアはつい声をかける。
「サウス戻りたい?」
「も、もどりたいwww」
「ダメです」
「ですよねーw」
「とりあえず、転職してからのほうがいいと思うよ」
「なるほど」
その一言で冷静になった残酷丸は、確かに当面の目的である転職を済ませてからでも遅くは無いと気がついた。
「とりあえず・・・ソードマンなら肉でしたよね、いくつかあげるのでこれでサクっと転職してくると良いです」
そういうとアリアは道具袋から肉を取り出した。
「うひょうwマジですかwwwアリガトウ!」
ありがとう、この言葉は心から出た感謝の言葉ではあるが、同時に残酷丸は生肉すら入ってるアリアの道具袋の中身を想像し少し気分が悪くなる。
アリアからもらった飲み物などは一度拭いてから飲もう、そう心に決めた瞬間でもあった。
「それじゃ行ってきます!」
「がんばってくださいね、マスターのいう言葉は絶対ですよ」
「おk!」
「んじゃちょっと用事があるので、私も行ってきます」
アリアはフレンドリストを開き誰かと連絡を取りながらその場を離れていった。


アリアと分かれた残酷丸はすぐにソードマンギルドへと向かう。
ギルドについた残酷丸を見るなりソードマンマスターの男は満面の笑みを浮かべる。
残酷丸はその笑みを見てようやくこれで一人前と認められるのかと思い、少し涙が出た。
これまでの苦労を思い出す。
ベンチで寝続けた夜のことやシナ缶を巡りライバルと争った日々のこと、すべてが良い思い出だ。

「やぁ、君はまだ転職していないんだね?ソードマンに興味はあるかい?」
「ひぃ、い、いや残酷丸です・・・」
「残酷丸・・・?昔ここに来た事があるのかい?」
完全に忘れられていた。
残酷丸の先ほどの感動は何だったのか。
残酷丸は恥ずかしさに逃げそうになりながらも自分がかなり前にここに訪れ、試験を受けていた事を告げた。
「・・・・てっきりもう他の職に就いてたかと思ってたぞ。」
ソードマンマスターは呆れたようにそう呟いた。
「ひぃ」
「二週間も肉を探してたのか?」
「い、色々あって二週間掛かりましたけど肉もってきました!」
「そんなに難しい試験だったかな・・・ほかの人はあっさりクリアするんだけど・・・まぁいいか、その情熱だけは買おう!」
「いや実はそれも貰った肉ですよ」と言いかけるが、それで取り消しになったりすると面倒なことになるので言うのはやめておいた。
残酷丸から手渡された肉を確認したマスターは
「ソードマンギルドへの加入を認める!」
と、力強く宣言する。
残酷丸は「自力で入手していない肉ですら、あっさり加入できるこのギルドに果たして入っていいものか」と少し加入をためらう気持ちが出てきてしまった。
だが、ここで拒否しても仕方が無いため、とりあえず首を縦に振ることにした。


「さて、まずはソードマンの紋章を刻印しないといけないんだけど」
「紋章?免許証みたいなもんですか?」
「まぁ、だいたいそんなとこだな、それが自分がソードマンであるという証みたいなもので、体に直接刻印する」
「え、えっと刺青とか焼き印みたいな感じですか?」
「ああ、大丈夫だ、目立つ場所に刻印するわけじゃないし痛かったりはしないから安心しろ、魔法で見えないシールを張る、そんなイメージで捉えてくれ」
その言葉を聞いて残酷丸はほっと安心する。
背中にドラゴンやエンジェルガールなどが背中に堂々と入った自分などみたくはない。
小さなものだったり目立たない場所ならまだマシかもしれないが、ややこしい人々のようだったりすると流石に遠慮したくなる。
そもそも刺青自体かなり遠慮したくなるし、それを入れるような勇気もない。
転職を諦めることすら一瞬考えていたがそれも杞憂に終わったようだ。
しかし見えないもを体に入れる意味はあるのだろうか。
「というか、そもそもその刻印って何ですか?」
残酷丸は当たり前の質問を当たり前にした。

「全部を説明するのは難しいんだが、取り扱いが難しい武器やスキルの使用の補佐を自動で得るためのもの、とでも思ってくれ」
「ふむ・・・」
「つまり、刻印をすることで君のような年端も行かない子供でも大剣を軽く扱えたりするようになるために必要ってことだ」
「なるほど、解りました!」
納得した顔の残酷丸にソードマンマスターは次のステップのための言葉を告げる。
「理解してもらえたところで、刻印を開始しようか」
「おk!」
「ではまず、装備をはずしてもらおうか」
残酷丸は言われたようにTシャツを脱いだ。
「装備してるものは全部はずしてくれ」
「え?そんなに紋章って大きいんですか?」
全部という言葉にドン引きした残酷丸は遠まわしに聞いてみた。
「いや小さなものだ」
「全部脱ぐ必要あるんですかwww」
「服があると刻印に失敗する事があるんだ」
「ひぃ、な、なるほど・・・」
説明に筋は通っているが、もしかしてこのマスターはその道の人なのかもしれないという考えが頭をよぎる。
これも含めて試験なのだろうか、もしかしてこれでいろんな意味で本当に兄弟になってはじめてギルドに加入できるのか?
そんな考えをもって見ると、マスターはノンケでもかまわず食っちまいそうな目をしている気すらしてくる。
「皆通った道なのか・・・それならば・・・」そう思い覚悟を決め、その場で全てを脱いだ。
文字通りすべてを。
「残酷丸ソード」をぶら下げた残酷丸。
それを見たソードマンマスターは戦慄した。

「い、いや・・・その、なんだ・・・」
ソードマンマスターはバツが悪そうに目をそらす。
「すまない・・・下着は脱がなくていい・・・」
残酷丸はその言葉に真っ青になる。
「すいません・・・勘違いしました・・・」
「早くそのダガー的な何かを片付けてくれ・・・」
「ひぃ」
追い討ちをかけるように残酷丸ソードは公式にダガーに格下げとなった。
すっかりしぼんだのは気持ちだけの話ではなかったようだ。
哀れむような、蔑むようなそんな目をしながらマスターは残酷丸に紋章を授けた。
とにかくすぐにでも立ち去りたくて、適当に相槌をうちながら全ての説明を聞き流した。
一秒でも早くこの場を去りたかった残酷丸は、最後にソードマン専用のブローチを貰うとすぐにギルドを出た。



「どうやら無事転職できたみたいですね」
ぐったりと平原を歩いているとアリアからウィスパーが飛んでくる。
「おかげさまで転職できました」
「それは良かったですね、ではダウンタウンで軽く打ち上げの意味も込めてご飯でも食べませんか?」
なんだか奢ってくれそうな雰囲気がぷんぷんと匂ってくる。
それでも残酷丸は財布の中に飯を食べる程度なら問題ないお金が入ってるかを確認した。
手持ちは3500G、これなら大丈夫だろう、そう思い返事をする。
「いいですね!いまから向かいます!」
先ほどの沈んだ気持ちが嘘のようにテンションがあがってくる。
誰かに祝福されるというのはやはりいいものだ。
残酷丸はまるで子供のように元気に走って待ち合わせの場所に向かった。


待ち合わせに指定した店の前には、アリアが一人で堂々と立って待っていた。
相変わらずメイド服を着ており、一見すると店の給仕にも見える。
店の名前は「みるく☆ぴっちゃー」。
看板にはフリルカチューシャのようなマークが描かれている。
メイド喫茶ですねわかります。
もしかするとここがアリアのバイト先なのかもしれないと一瞬考える。
だが、腕を組み直立する姿はどうみても店員には見えず、残酷丸はその服がただの飾りであると直ぐに理解した。
同時に本当にこの店でご飯を食べるのか?と恐怖する。
「ここは嫌です」と拒否したくなるが、せっかく開いてくれる祝いの席を拒否するのも流石に悪い。
ただの待ち合わせに使っただけで、本当は別の店に行くんだろう。
そんな小さな希望を持って残酷丸はアリアに話しかける。
「お、お待たせしました」
「だいぶ早かったね」
「走ってきましたwww」
「おkwww」
「それでこの店なんですか?」
「うむ」
希望は砕かれた。
「え、でもなんか微妙っぽいですよ・・」
残酷丸はそれでも諦めない。
ここに入るのはやはり恥ずかしい。
「いやここ料理は本物だよ、それは間違いない」
「そ、そうですか・・」
「んじゃ、行きますか」
結局嫌とは言えず、黙ってアリアに着いていく。
知り合いに会わないことを祈るほかなさそうだ。


「お帰りなさいませご主人さま、本日は何名さまですか?」
店に入るとメイドさんが当たり前のようにお決まりの台詞を言う。
残酷丸はそれだけで恥ずかしくなってくる。
慣れた風なアリアは平気な顔で「三人です」と言った。
「三名さまですねー、ではあちらの窓際の席へどうぞー」
慣れた声でメイドさんがそう言う。
三人?あと一人来るのか?
残酷丸はその疑問をアリアにぶつけることも出来たが、あまりでしゃばって目立つ気などまったく無く、その時の残酷丸にはそれは許されざる行為だった。
顔を伏せたまま案内された席に座る残酷丸。
「こんなに緊張する店は始めてだ・・」

だがそんな緊張もすぐに解ける。
案内された席は窓際だが外からあまり見られないように出来ており、さらに観葉植物が良い具合に視界を遮る壁となり、その空間をひとつの個室のようなものにしていた。
それに安心したのか残酷丸は急にお腹がすき始め、目の前のメニューを見始める。
さて、何を食べようかな、オススメは、ふむ、モーモーのミルクプリンか、これはデザートにしよう。
などと考えていると突然アリアが噴出すように笑い出す。
「どうしたんですかw」
残酷丸は笑いの止まらぬアリアに声を掛ける。
アリアは大笑いを続ける。
そして不気味なほど笑った後に
「下着は脱がなくていいんですよ」
突然まじめな顔で言った後、また笑い始めた。
一瞬何のことだか解らなかったが、直ぐにソードマンギルドでの事件のことと理解する。
同時にひとつの疑問がわいて出る。
「なんで知ってるんですかwww」


「一部始終見させてもらいました[゚д゚]」
突然どこからか声が聞こえた。
「ひぃ」
しかし声の主を探すがどこにも居ない。
どういうことだ、と残酷丸は混乱するがそれも直ぐに理解することになる。
アリアの隣の席に急に人が現れたのだ。
現れたのは釣り目のドミニオンの女の子。
水色に近い色の髪の前髪は綺麗に切りそろえられており、目つきから受けるクールな印象をさらに際立たせる。
が、実際は全然そんなことはないとい気がつくのは僅か3分後のことである。

「友達のLAMENTさんです」
アリアがそう紹介する。
「はじめまして残酷丸さん、妹のみんちから話は聞いてますよ[゚д゚]」
「は、はじめまして」
「そうみたいなんですよねー、変なとこで繋がってるもんですよね」
「いやちょっとまってください、なんであの話を知ってるんですか?そもそもどこからLAMENTさんは出てきたんですか?」
残酷丸は混乱しかけながら疑問をぶつけた。
「LAMENTさんはアサシンなんですよ」
アリアがそう答える。
もちろん残酷丸は理解できない。
「つまり、こういうことです」
そういってLAMENTはその場で一瞬にして消え去った。
「クローキングって言うスキルで周りから見えなくなります」
消えた場所から声がする。
まるで一種のホラーのようだ。
「なるほど・・・」
納得したようなしてないような顔をする残酷丸の前にまた突然LAMENTが現れる。
「つまりずっとさっきから居たって事なんですね」
「です[゚д゚]」
「つまりこれで後をつけていたって事ですね」
「笑いをこらえるのが大変で死にそうでした[゚д゚]」
「テラストーカーwww」
そういえばアリアは別れ間際に誰かと連絡を取っていた気がする。
それを思い出した残酷丸はもう笑うしかなかった。


残酷丸が注文したのは店で一番リーズナブルな「サウス風ガーリックペッパーのパスタ」。
奢ってもらうとしたらあまり高いものを頼むのは少し悪いと思い、遠慮してこれを選んだ。
だが結果的にはそれは大正解だった。
にんにくの風味とスパイスの利いた味付けは絶妙で、残酷丸の舌を満足させるに値するものだった。
どう見ても色物としか思えないメイド喫茶と呼ばれる店から出てくる料理とはとても思えなかった。

アリアが注文した「ローキー上等肉のスペアリブ」も一流のレストランで出てきてもおかしくない品質だった。
やわらかい食感の肉をかじるとハーブなどで丁寧に着けられた香りがいっぱいに広がる。
その味は一口食べさせてもらった残酷丸に「次の機会があるなら是非これを食べよう」と思わせるほどであった。
しかし一番強烈な印象を残したのはLAMENT注文した「みるくぴっちゃー特製、高級卵の大きなオムライス」。
そのとろけるような半熟のオムレツは黄金色に輝いて見えるほどで、この店の看板商品というのも見た目だけで納得できる。
しかしそんなことよりも残酷丸の印象に強くのこったのは、メイドさんがケチャップで何か好きな文字を書いてくれるというサービスまでついていた事だった。
もちろん残酷丸としてはそれが羨ましいとは思わない。
むしろそんなサービスは恥ずかしくて必要がなく、ケチャップくらい自分で掛けるわ、といいたくなる。
しかしその行為自体がショッキングで残酷丸は文化の違いというものをまざまざと感じ取った。
LAMENTは何を書いてもらうか迷った挙句に手持ちのアイテムの名前を書いてもらうことにした。
「赤い花びらとしょくしゅ」
残酷丸はセクハラだと思った。
アリアは笑いながら「さっきサウスにいましたねw」とささやかなフォローをしていた。



「そろそろご出発のお時間なのですが、よろしいでしょうか?」
メイドさんがそう申し訳なさそうに言った。
「あ、はい、ではチェックをお願いします」
アリアがそう告げるとメイドさんは伝票をテーブルに置いた。
「制限時間とかあるんですか?」
そもそも店のシステムなどまったく知らない残酷丸は当然の疑問をぶつける。
「この店はアクロでも人気店だから、お客さんがいっぱいくる今くらいの時間は制限時間がかかるんですよ」
アリアはそう答える。
「なるほど」
確かに良く見ると入店してから結構な時間が経っている。
残酷丸はそう思いながら伝票を見る。
書かれた値段はドリンクやデザートも込みで6900G。
高くは無いが安くも無い、そんな金額。
普通たべるランチからすると高い気がするが、あの味なら仕方がないだろうしむしろ安い部類にはいるかもしれない。
残酷丸がそんな風に思っていると、アリアとLAMENTがバッグから財布を取り出す。
残酷丸も当然のように、財布を出し支払いをしようとする。
「いや、ここはおごるからいいよ」
アリアがそう言う。
「です、お祝いみたいなものです」
LAMENTも奢るつもりのようだ。
「うひょうwwwでも流石に悪いですよwww」
残酷丸は声のトーンを上げ、一応断りの姿を見せる。
謙虚な彼の美徳というやつだ。
しかし心の中では「フィッシュオン!」と歓喜の叫びを上げていた。
「いや気にしないでいいよ」
「でも悪いですよwwwおかね無いわけじゃないしwww」
謙虚な姿勢は彼のナチュラルな得意技でもある。
奢ってもらって悪いという気持ちと、素直なうれしさが彼をいつもより余計に謙虚にさせる。


「そうですかー、んじゃ三で割って2300Gですね」
アリアは平然とそう言った。
一瞬聞き間違えかと思ったが、LAMENTは「了解です」といって2300Gをテーブルにきっかりと置いた。
アリアも当然のように2300Gぴったりをテーブルに置く。
すでに奢ってもらうモードだった残酷丸は財布を開けてすら無い。
あわてて財布を開けようとする。
「に、にせんさんびゃくですよね」
「やっぱり奢りましょうか?」
LAMENTがそう言う。
残酷丸にはこれがラストチャンスなのはわかってはいる。
だが「やっぱりお願いしますwww」と言えず結局残酷丸は2300Gを払ってしまった。
納得できないわけではない。
だがほんの少しだけ切なくなった。



続く・・・?

comment

管理者にだけメッセージを送る

No title

コレは酷い・・・フィクションにも程がありますw

長かったノービス時代もやっと終わったのは良いけれど、この扱いはあまりにも酷い・・・w

ま、まぁこれから大活躍する事を期待しています!




そして地味に気になったのは月刊へぶれぐから季刊へぶれぐに変わっているところですw

No title

残酷丸ダガーを拝見させられたよ!
明日から「†残酷丸†」ですね[゚д゚]
きっとこれから大活躍しますよ><

・・・次は3ヵ月後ですかっw!

No title

アサシン君>
もうすでに現実がフィクションを越えてしまっているので、再現するのが難しいのだ!

白尾さん>
次はいつかな!!!

No title

相変わらず面白くて声出して笑ってしまいましたw

自分もこのくらい文が書ければなぁ・・・羨ましい[゚д゚]

No title

黒さん>
誰でもこんなのかけますよw
プロフィール

へぶれぐ

Author:へぶれぐ
ECOゲーム内リング「へぶれぐ」の紹介ブログみたいなものです。
四葉鯖で地道に活動中。
メンバーも軽く募集中。
まずは「はじめに」をお読みくださると色々解ると思います。

(C)2005 BROCCOLI/GungHo Online Entertainment,Inc.,/HEADLOCK Inc.,
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